『100の位置』まで下がってみる④

こんにちは!代表です。

いつもお越しいただきありがとうございます。

 

 

 

思い出したので昼間に投稿。

メモ替わりだな(=3=)

 

 

 

『100の位置』まで下がってみる・シリーズ。

どうです?下がれてます?

 

 

 

思い出したのは、

前回の列車の最後尾のお話。

 

 

 

スクリーンにしてましたが、

最初のうちは線路上に苦手な人を置いてみるのもいいですよ。

そのほうが初めはわかりやすいです。

 

 

 

その苦手な人が

電車が進むにつれ、猛烈な勢いで遠ざかります。

 

 

 

あっという間にちいちゃくなるから

なんかかわいくなって手を振れちゃうくらいになりますから。

 

 

 

そのくらい離れると

もう何も感じなくなります。

 

 

 

そして、

そこで忘れずに『統合』ね!

これが一番大切ですからね。

 

 

 

それと、

下がる時、『100』以上うしろに下がってもいいです。

 

 

 

『またすぐにガッツリとスクリーン(現実)に寄ってしまうかも、、』

なんて時には『100』以上、うしろに下がります。

 

 

 

例えば、130とか250とか。

自分がここまで下がればOK、というところまでね。

 

 

 

その分うしろにひたすらバックしまくりますが、

そのくらい離れると、今まで嫌だったスクリーンを見ても

どうってことなくなります。

 

 

 

なので、

『今どのへん?』とか『どこまで下がる?』とか

上のガイドさんたちに聞きながらやってみてくださいねー。

 

 

 

以上、

思い出しメモでした☆

 

 

 

 

『100の位置』まで下がってみる④」への2件のフィードバック

  1. らせん

    こんにちは!

    やっぱり基本。
    大切なんですね。

    250まで下がるというのをやってみて
    感じたのですが、バイブレーションが源に帰っていく
    様子自体を遠く、100とは言わず、250,1000と離れて
    俯瞰で眺める。これ位気楽に、いい加減でやるのが大切
    なんだと感じました。
    自分は「臨場感を!」と意気込んで思いっきり感じて、スクリーンにくっついて頑張っていました。

    素敵な気づきをありがとうございました‼︎

    返信
  2. たかゆき

    こんにちは。

    100歩下がる、やってみたのですが、

    すっきり感が断然違いますね。

    さすがです。

    そして、初めてやった、その日に

    イイこと、

    3連チャン、起きました(笑)

    そんな、めちゃくちゃイイこと
    (宝くじに当たるとか)

    ではないんですが、

    かなり、イイことが3連チャンで

    ビックリしています。

    ビギナーズラックかもしれないですけど、

    よかったです。

    ありがとうございました。

    返信

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