セドナ・サンクチュアリ2018:並木先生による4大ボルテックスのご紹介②「ベル・ロック」

こんばんは!代表です。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

 

 

□「セドナ・サンクチュアリ2018」NEW!

開催日時:2018年4月3日(火)~8日(日)*第1斑

開催日時:2018年4月7日(土)~12日(木)*第2斑 *満席となりました。

受付方法:こちらをクリック

 

 

 

本日も「STELLA2018」での並木先生による

「4大ボルテックス」の説明を連続でご紹介しますね!

 

 

 

今日は2回目、「ベル・ロック」のご紹介です。

 

 

 

*お話された言葉をスタッフがそのまま書き起こしました。

並木先生の音をそのままお楽しみください ドーゾ

 

 

 

 

「ベル・ロック」

ここも「男性性」のエネルギーに満ちています。「人生に対しての強い意思」。「エアポート・メサ」と似たような部分もありますね。「こんなふうに生きていく、こうやって生きていく、この人生を私はこうやって存在していく」という「自分の中の神聖な意図」。そういったものを宣言するのにはとっても良い。この上昇するボルテックスのエネルギーにそういった意識のエネルギーが合わさって、そしてあなたの人生を強力に後押ししてくれるような、そういうエネルギーです。「ベル・ロック」ってそんなに大きくないですけど、とてもパワフルな岩山です。皆さんが車でセドナへ向かい、セドナの街に入った時に一番最初に迎えてくれる、視界に入ってくるのがこのベル・ロックなんです。これを見ると「あぁセドナに来た」と感じますね。本当に「ベル(鐘)」みたいに見えるわけですよ。実際にここはアセンションに対して、または自分は本質に目醒めていく、本当の自分に目を醒ましていくための「ベル(鐘)」を鳴らしています。だから、今回のセドナでのリトリートでは、こういった場所のそれぞれのエネルギーというものを特定の順番で回り、特定のエネルギーをどんどん自分に積み重ねていって、最後に「ベル(鐘)」を鳴らすように設定します。「アセンション・コース」と通称で僕らは呼んでいますが、そういったことをやります。その場所その場所でそれぞれ違うエネルギーを持っているから、どのエネルギーをどの順番で取り入れるかがとても大事なんです。創造主である源(みなもと)は、間違いなく確実に設定します。だから、その設定されたエネルギーの「質」を理解して、それをちゃんと特定の順番で取り入れていくと、もちろん進化が早くなります。そして、「変容の幅」っていうのが大きく広がっていくんですね。だから、こういった場所でワークをしたりするのにはとても意味があります。皆さんもパワースポットにいろいろ行かれていると思うけど、ここのパワースポットは別格。「格」がまったく違う。そういう場所だと思っておいてください。凄いところを登っていくんだからね。でもね、登れちゃうんだよ。波動が高いから、実はあまり疲れないの。そのボルテックスのエネルギーが自分のエネルギーを押し上げてくれるように働いてくれるので、ガシガシ登っていけちゃう。なので子供も登ってたり、おじいさんが登っていたりします。「え、そんな格好で登ったの」というくらい普通の格好で登っている人もいますからね。本当はね、自分のその観念や概念で「こんなとこは無理だ」と自分を縛ってしまうから、登れなかったり動けなかったりするだけで、彼らは「そんなのはなんてことないわ」って思ってるから普通の格好でも行けちゃうわけですよね。そういうところが外れていくと、皆さんの行動範囲が本当に広がっていくのがわかりますよ。ここは「悩み」とか、自分の中の小さい「こだわり」、そういうものも全部外れていきます。もうそこに居るだけでも良いんですよ。何かワークをしたらそれはパワフルに作用しますが、ただぼーっとそこに居て手放したいことを考えているだけで、いろんなものがボンボン外れていくのがわかります。感受性の鋭い人は「真っ黒い玉」みたいのが自分からボンボン外れていくのが見えるかもしれない。それぐらいにパワフルな場所です。いろんなものがどんどん外れていきます。その後に、この岩山を下りるじゃない?下りたら「私は何を悩んでたんだっけ?」となるぐらいに変化しちゃうわけです。

 

 

 

 

「ベル・ロック」、本当に力強い場所です。

 

 

 

僕はこのベル・ロックの「アセンション・コース」を廻ったことで

自分の中で大きな変化が起きたのを強く実感しました。

 

 

 

「セドナ・サンクチュアリ2018」では、最終日に訪れる予定です。

 

 

 

自分の本質へと進み、

最後にみんなで祝福の「ベル(鐘)」を鳴らしましょう {{{Д}}} リンゴーン!

 

 

 

次回は「ボイントン・キャニオン」をご紹介する予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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