吉田雅信先生 プロフィール

中学時代から宇宙の摂理や波動に興味を持つ。その頃に仙道の書籍に巡り会い、気を出したり吸い取ったりして遊んでいた。高校時代に仙道の延長でユングを知り、錬金術などの知識を深める。かねてより「人間は死んだらどうなるか」ということに興味があり、神智学や人智学、宗教等の書籍を次々と読みあさるうちに、エドガーケイシーのリーディング哲学の「人間どこから意識が来てどこへ行くのか」という文献に辿り着く。

高校卒業後にケイシー療法家を目指し、指圧とカイロプラクティックを学ぶため上京。高校時代に波動の研究者(深野一幸氏)にお会いする機会を得てMRA(波動測定器)を知るも、2000万という金額に挫折。まずは肉体的な治療をする必要性から、専門学校時代は生理学的なことを集中的に習得。

しかしある大きな人生の転機により、自らの治療に波動測定器を導入。その後も波動測定器のメタトロン、GDV、EAV、Rayonex、スターライト(電磁ホメオパシー機器)などを導入し、ロシアの国際科学学会に出席するなど、更なる探究を進めるうちに「身体の治療とは磁場(波動)の正常化であり、施術者と本人の共同作業である」という考えに至る。現在は、北海道千歳市内にて施術を行なっている。

経歴
1976年生まれ。按摩指圧マッサージ師。シオカワスクール・オブ・カイロプラクティック本科、浪越学園「日本指圧専門学校」にて学ぶ。受講セミナー/ガンステッド学部、上部頚椎バイオメカニック、トムソンテクニック教室、ターグルリコイル教室等、多数のセミナーに参加。
〈科学新聞社主催〉カイロプラクティック神経学、榊原DCスポーツカイロプラクティック
〈IS主催カラーパンクチャー〉セミナーベーシック1〜6、グレースケール
〈国際学会〉2008年ロシア・サンクトペテルブルクにて国際科学学会に日本人で唯一出席。SCIENCE INFOMATION SPIRIT Ⅻ、Inter National Congress On GDV BioelectroGraphy